ABOUT

Cit(Confezioni Italiane Tessili)社は1939年イタリア ミラノで創業。当時より卓越した技術をベースに、数多くのメゾンブランドを手掛け、1978年のジョルジオ アルマーニの台頭とともにその名を世界中に知れ渡らせることとなった。

1975年にBagutta(バグッタ)ブランドを発表。数多くのブランドとの協業の中で得た、時代を捉えるフレキシブルな感性と、それを具現化する高い技術力により、常に時代の先を見据えた新しい提案を行っている。70年以上の歴史に裏付けられたクラシックに現代的な解釈を加え、よりエレガントでモダンなスタイルは世界中で人気を博している。

Cit(Confezioni Italiane Tessili)社は1939年イタリア ミラノで創業。当時より卓越した技術をベースに、数多くのメゾンブランドを手掛け、1978年のジョルジオ アルマーニの台頭とともにその名を世界中に知れ渡らせることとなった。

1975年にBagutta(バグッタ)ブランドを発表。数多くのブランドとの協業の中で得た、時代を捉えるフレキシブルな感性と、それを具現化する高い技術力により、常に時代の先を見据えた新しい提案を行っている。70年以上の歴史に裏付けられたクラシックに現代的な解釈を加え、よりエレガントでモダンなスタイルは世界中で人気を博している。

2017年AWより、DIRECTORにはPT01など数多くのブランドを一流ブランドへと成長させてきたマリオ・ステファノ・マランが就任。

コンセプトを新たにBAGUTTAのコレクションが生まれ変わる。

”BAGUTTA first dressing choice”

ハンドステッチを施した、

ラグジュアリーさ漂うサルトリアのデティールが特徴のドレスライン。

”BAGUTTA MILANO”

BAGUTTAのフィルターを通すことで、

クラシックシャツに洗練されたエレガンスをプラスしたドレスライン。

”BAGUTTA the shirt”

ウォッシュした生地を中心としながらも、上品な印象のカジュアルライン。

”BAGUTTA contemporary”

既存の枠に捉われず、モデル・生地を新たな視点で構築した実験的ライン。

4つのラインでBAGUTTAの世界観を表現。長い歴史の中で様々なシャツづくりに取り組んできたからこそ、ドレスからカジュアルまで幅広くハイクオリティなモノづくりを実現。

これまでBAGUTTAの歴史を踏襲しながらも、さらにアップデートされたラインナップを展開している。

18SSからはイタリアのファッショニスタであるアレッサンドロ・スクアルチィのコラボがスタートする。

彼の卓越した審美眼のもと、ミリタリーやハンドのデティールを盛り込んだシャツコレクションを展開。時代に左右されない紳士のワードローブを表現している。

PITTI会場でも大きな話題となっており、これからさらに注目を集めるブランドだ。